韓国語で自己紹介

韓国語初心者であるKさんが「カフェトーク」のオンラインレッスンで授業を受けてきました。その体験談を掲載します。

オンラインレッスン「カフェトーク」で韓国語を勉強

今回受講したのは「作文強化レッスン」。私は、韓国語で手紙などを書いたことがまったくありません。

講師の方が韓国人だということで、日本語がどのくらい話せるのか気になりましたが、HPに「日本語レベルが流暢」と書いてあったので、そこまで心配はしませんでした。

レッスン前に、韓国語レベル確認のメッセージをいただいたりしたので、こうして授業に入る前に先生とやりとりができてとても安心しました。

作文強化レッスン中の様子

韓国語で自己紹介今回の授業内容はとてもわかりやすかったし、先生と話しながら、楽しみながらできる授業でした。

私のレベルに合わせた授業内容にしてくださり、自己紹介をベースとしたレッスンです。

ファンレターなどを書くときも自分のことを話したりするだろうということで、簡単な自己紹介と数字の数え方、助詞の使い方などを習いました。

とくに決まったテキストなどはなく、まずは自分の名前、日本のどこに住んでいるか、好きな食べ物、韓国に何回行ったことがあるかなどの文章を教えていただきました。

スカイプで、先生が日本語と韓国語の両方で使った言葉や文章などをその都度送ってきてくださり、とてもわかりやすかったです。

先生が発音練習の際、「パッチムがあるかわかりますか?」と何度も聞かれていました。

パッチムがあると、発音と表記の仕方が変わるため、確認してくださったんだと思います。

子音と母音が複雑に混ざっているものがパッチムなのかな?と思ってしまいました。次回の授業でしっかりと学ぼうと思っています。

授業中、韓国のドラマや好きなバラエティ番組があるという話を先生にしました。

その番組は先生もご存知だったので、もしかしたら勧告でも人気な番組なのかもしれません。

さらに、韓国語での番組名を教えてくれて、せっかくなので韓国のバラエティ番組が好きだということも自己紹介に入れてみようということになりました。

私の好きなものや体験などをうまく組み込んでくれて、オリジナルの自己紹介文を完成させることができました!

作文強化レッスン後の感想

作文強化レッスン後感想韓国語で文字を書くことはまだ難しいかもしれませんが、もっと言葉で伝えられるように、カタカナで読み方を書いていました。

先生に聞いてもらうと「発音は問題なく通じますよ」と言っていただけたのがとても嬉しかったです!

ちなみに、『バラエティ』という単語の発音が全く違うところが1番面白かったポイントです。

横文字なので、外国から入ってだと思っていて、発音もそんなに変わらないんだろうと思っていました。とても勉強になりました。

Kさんが受けた「カフェトーク」の詳細をチェック!>>

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